Y氏の「言ってみた」

ダンプ松本さんが「32年」のパチンコ依存症を告白!|д゚)

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これに触れずにはいられないでしょう。

27歳でプロレスを引退し、時間に余裕ができるとパチンコ通いはさらに加速した。「朝9時に(パチンコ店に)いって並んで整理券をもらって。(閉店する夜の)11時まで(打ち続ける)。『蛍の光』が(BGMで)かかっている」という生活を送るようになっていた。

しかしパチンコ歴約30年目の50歳のころ、当たりの出ないことにむなしさを感じるようになり、パチンコ店にいるのが苦痛になっていったという。これをきっかけにパチンコとの決別を誓ったが、「おすし屋さんにいって誰かがタコを食べていると、『あ、確変だ!』(と思ってしまう)。カニが泳いでいたら『確変だ!』って思っちゃう」という“禁断症状”に苦しめられた。「寝ても覚めても魚群が泳いじゃうわけですよ」と、パチンコを想起させるものを見ると、その衝動を抑えられなくなり、再びパチンコ店に足を踏み入れるようになっていたという。

松本はパチンコをやめる、また戻るを「80回くらい繰り返した」と強調。そんな苦しいなか、ある日、パチンコに使おうと思っていた10万円を友人たちの食事に使うことを考え、結果「おいしいものを食べてお酒を飲んだときにストレスが全然なかった」。松本は「(お金が)戻ってこなくても、全部(食べ物や酒が)腹に入っているわけだから。それがすごくよくて、(パチンコを)やめられた」と話した。

ヤフーニュースさんより引用

「おすし屋さんにいって誰かがタコを食べていると、『あ、確変だ!』(と思ってしまう)。カニが泳いでいたら『確変だ!』って思っちゃう」

Y氏もスロット「北斗の拳」にハマりすぎてた時には「すれ違う人」の服の色が「赤い」と「2チェか!?」とか思ってしまいました。

「依存症対策」を行っているというが、現実は店内に「ATM」を設置してしまうホールさん|д゚)

「ダンプ松本」さんは「ふとした瞬間」に「ストレス」が原因だったと気付いたんですね。

もうパチンコをヤメたそうで良かったですが「依存問題」は各人「何故」依存してしまっているのかはそれぞれです。

「ホール側」でも対策中

「ホール」が案内しているところに相談する人は居ないかと思いますが。

その「個々」の「依存原因」まで踏み込まなければ「解消」されることはないでしょう。

でも本当に困っている人は活用してみるのも一つかもしれません。

ゲーム依存症も全国「420万人」

本当に「依存」して困っている方がいるのなら他人に相談する事もそうですが、自分が「何故やめられないのか」をとことん「自分」で考えるしかないです。

当然ですが、客を呼んでナンボの「ホール側」はなにもしてくれません。

「アルコール依存症」「ニコチン依存症」も同様ですね。

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