Y氏の「言ってみた」

6号機登場前に「パチンコ」の時代が来る|д゚)

投稿日:2018年5月19日 更新日:

Y氏です。

「MAX機」とは何だったのか

いわゆる「1/399が」無くなってからというもの、あまりパチンコに手を出さなかったんですが。

「北斗」「牙狼」の2強ですし、それ以外の機械は「慶次」とか「AKB」とか、たまに打っている位です。

ですが、今更ながらこれなら打ってもいいやと思う台がこちら。

久々のスマッシュヒット

「サンキョー」さんからですね。

「戦姫絶唱シンフォギア」アニメ版権です。

ここまで実績が出れば、完全に「ヒット作」でイイですよね。

しかもこの後「アクエリオン」も控えてますからね。

絶唱(ぜっしょう)とは

1. 非常にすぐれた詩や歌。

2. 感情をこめ、夢中になって歌うこと。

という事らしですが、姫達が歌って戦うという事なんです。←無知ですみません。

正直、機械を試打した時には「派手だなぁ」くらいしか思ってなかったです。

小当りの連発台スペックが、どこまで頑張れるのか解らなかったのと「1種2種混合」が、どこまで受け入れられていくのか謎でしたし。

ちなみに「1種というのは主にデジパチ」など。

「2種というのは羽根物」の事ですね。

簡単に説明するとデジタルで大当たりした後に羽根物と同様の仕組みでVゾーンに玉を入れないと、大当たりになりません。

1/319も1/399も大差ない!?

最近のパチンコは、ミドルタイプの1/319がもはや「MAX機」を上回る辛さですから。

ライトスペックの時代か 、大当たり確率と出玉で見た場合「ライトスペック」が、今のパチンコのスタンダードなのかなと思います。

「まどかマギカ」も、結局はライトスペックの方が動きましたし。

そして巷を賑わせてる、三段クルーンの「天龍」「ライジンマン」も密かに出玉が半端じゃない状態になってます。

この辺で、満を持して「高尾」さんから「カイジのパチンコ沼」が出るのかなと思われます。

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